大日本帝國軍の愛と友情の日々

逓信省の検閲済でありますが、男色趣味満載ですので、苦手な方は華麗なターンでご退却下さい!所謂BL小説サイトです。右側に注意書きがございます。必ずご一読ください

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  大正六年の或る日

嫁を放置してはいけません

嵩利:大臣秘書官兼次官副官兼参議官副官(左上

新見:艦政本部長(右上

鷲頭:海軍次官(左下

那智:海軍大臣(右下


大正6年の4月くらい。長門が呉で建造されることが決まり、今度は陸奥の起工に着手、という時期です。

目の回る忙しさのなか、仕事を丸投げに任せて、大事な嫁を放っておくと漏れなく拗ねて怒ります、というひとコマです。

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| イラスト帖 | 22:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

こんばんは

いつもながら素敵な絵柄に惚れぼれします。

長門に陸奥。国の誇りだ!

忙しいですがだいじな人をほっといちゃいけませんね^^、ちょっとでも時間を見つけて…と行きたいところですね❤ウフフ。

| 見張り員 | 2012/04/25 23:50 | URL |

お返事遅れまして申し訳ありません

いつもご訪問くださり、ありがとうございます。

こういった落描きのようなノリで、小説のほうもBL色濃くキャッキャウフフといった感じで書きたいところなのですが、どうにも真面目路線のレールからうまく進路変更できません…。

番外編でそのうち、書きたいと思っています。

| 緒方 順 | 2012/06/05 21:10 | URL |















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